ハイローオーストラリア|「HIGH」か「LOW」を選ぶだけ!

ハイローオーストラリア

デモ口座無料で口座開設

取引の開始から終わりまで手数料0円!

主要9通貨ペアと7株価指数の組み合わせ。

「ミニマリスト」を地で行くムダのないトレーダー目線のバイナリーオプション取引を心がけています。

口座・取引手数料0円

簡単な口座登録は数分で完了します。

取引もすべて手数料が一切かかりません。

ハイローオーストラリア(HighLow.net)は口座開設、取引、入金出金、口座維持などすべて手数料は無料となっています。

口座維持手数料0円

口座を維持するための費用も無料です。

年会費もありません。

FXのような利食い・ロスカットなし

FXにありがちなあっという間の利益損失や

損が押さえられないこともありません。

5000円の還元ボーナス

手数料無料だけではなく、入金にあわせて

5000円キャッシュバック

が付くのがハイローオーストラリアのすごいところです。

ハイロー取引だけに「逆に」特化

ハイローオーストラリアはブランド名「ハイロー.net」の名前にあるように取引システムの「HIGH / LOW」のみで勝負するトレード手法です。

シンプルな取引なの初心者の方でもすぐにできるところが特徴。

約定が正確ですべらない

他業者のような多機能システムでない分、全システムリソースを「HIGH / LOW」に注力することで約定力やサーバーの強固さが高い評価を受けています。

見やすい大きなチャート

バイナリーオプションは数Pipつまり小数点の戦いです。

その細かいレートを大きなチャートで見ることが出来るので、レート認識の間違いや市場トレンドを正確につかみやすくなっています。

WEB+スマホ+タブレット 各種ツールでお好きな取引

シンプルな「HIGH / LOW」取引だからこそ可能な満足のモバイル環境。

PCより小さいスクリーンの中でトレーダーの利用のしやすさを追求した仕様、無料でiPhone版とAndroid版のアプリをダウンロードして、もちろんPCと同アカウントを利用することができます。

ハイローオーストラリア

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オーストラリア金融ライセンス(AFSL 364264)取得

オーストラリアで公式に認められたバイナリーオプション業者としてライセンスを公式に付与されています。

同国金融当局からの厳しい審査も受け、顧客保護の観点から客観的にも安全が担保されています。

ナショナルオーストラリア銀行の口座に分別管理

万が一の時でもナショナル・オーストラリア銀行に顧客資金は分別管理されています。

またハイローオーストラリアは賠償責任保険もロイズ保険組合を通して加入しており、顧客の安心・安全を第一に考え実際に実践をしています。

安心の日本語お客様サポート

無料のフリーダイヤルやメールなどで日本語のサポートが完備されています。

入金や出金について、また取引方法について問合せをすればすぐに返答が来ますのでとても信頼できます。

1000円からのお手軽取引

バイナリーオプションを始めたばかりの方にも取引しやすいように、1,000円から取引に参加で切るように設定されています。

上級者にも満足できるように最大5万円まで1回の投資ができるようになっています。

カード・ネッテラーで楽々入金即口座に反映

クレジットカードはもちろんですが、ネッテラー(Neteller)の利用者が急増しています。

入金も出金も即座に完了するので、これからさらに利用者は多くなると予想されます。

出金は最速で翌日お手元に

数クリックで出金申請が完了し、最速で次の日には手元に着金が確認できます。

面倒な申請プロセスもなく、出金額上限などもなくスムーズに支払いが執り行われます。

ハイローオーストラリアのスプレッドの3大ポイント

ハイローオーストラリアこと「HighLow」でできる取引のひとつ「HighLowスプレッド」。 ペイアウト率が高めのこの取引スタイルに挑む際のポイントを3つに絞りご紹介したいと思います。

その1.レンジ相場は避ける

単に相場が上がるか下がるかに加え、その値がスプレッドの枠を超えるかどうかが取引に関連してくる「HighLowスプレッド」では、判定時に相場がスプレッド枠内に収まっていると、予想を外したとき同様に投資金が没収となります。

つまりスプレッド枠を超える動きが相場にないと…この取引スタイルでは稼げないということ。そのため、相場の動きが停滞した「レンジ相場」はこのスタイルに不向きであり、避けるべきなのです。

「HighLowスプレッド」には、トレンドを捕まえて取組むのがベスト。少なくともある程度の方向感がある相場局面を狙いましょう。

その2.ラストミニッツでの駆け込み取引は避ける

エントリー時間終了の直前にオプション購入をする取引手法「ラストミニッツ」。

これは判定時刻に近いところで取引にエントリーするほど予想が当たりやすい(ぎりぎりでエントリーすれば、判定時刻までの時間が短く・相場変化が小さくなるため予想を外しにくい)…という考えに立った手法です。

しかしこれは、単に相場が上がるか下がるかを当てる基本のハイロー取引にこそ有益ですが、相場の動きが小さいとドロー(相場がスプレッド枠にとどまる)になる恐れが高い「HighLowスプレッド」には不向き。

取引をする際には、相場局面をよく見て、それに合う取引スタイルと戦略を練りましょう。

その3.転売機能を活用する

「HighLow」では、“転売”(つまりは途中決済)機能が用意されています。 これは、購入したオプションを判定時刻の前に手放せる機能。損切りや相場トレンドに乗って利益確定したいときに使うと非常に便利なため、デモ口座などで練習し、この機能についても使いこなせるようにしておくといいですね。

HighLowスプレッド:トレンドが読めなきゃ話にならない!

トレンド感のある相場で取組んでこそ利益が出せる「HighLowスプレッド」。

上記でも触れたように、停滞した相場局面で取組んでも上手く稼げないため、この取引をするなら、相場に動きが現れるタイミング(トレンド・方向感の兆し)を的確に捉えなくてはいけません。

さらに言えば、チャートからトレンドサインを見つけられないと利益は狙えないのです。

そのために身につけたいのが「移動平均線の基礎知識」。

最低限“ゴールデンクロス・デッドクロス”といった相場反転のサインは取引開始前に覚えましょう。

チャート上に現れた上昇・下降局面の兆しを捕まえられるか否かで相場予想の精度は大きく変わりますからね。

なお、ゴールデンクロスは(下げ相場のなかで)短期移動平均線が長期移動平均線を下から突き抜けていく現象のこと。

相場上昇のサインとして注目される動きです。反対にデッドクロスは、(天井圏において)上から下へ短期移動平均線が長期移動平均線を貫く現象のことで相場が下降トレンドに移るサインとされるものです。

ただし、移動平均線で捉えた相場のトレンドサインを過信しすぎるのは危険。

相場の動きには“ダマシ”と呼ばれるものがあり、上昇すると見せかけて下落する・下がると見せかけ上がる例も多いため、トレンドサインに飛びついた結果…相場に裏切られて損をすることもあり得るのです。

よって、本格的に投資を進めていくなら、上記であげた移動平均線の基本に加え、より細かな移動平均線の活用法やローソク足の見方など「チャート分析の知識を徐々に増やしていくといいですね。

またチャート分析は、頭で理解するのと実践するのとでは違うもの。

なるべく覚えた分析手法は、一度まずデモ口座で試しておくといいでしょう。

そして、そのなかで自分にシックリくる手法/効果が実感できる手法を選び本取引に活かしていけば、自ずと良い結果はついてくるはずです。

ハイローオーストラリア

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